ふぁいやーおぢさん:記 1/2
2008.09.12 [ Edit ]
※この記事はXbox360アジア版に基づいています。
2008/12/25発売の日本語版及びPS3英語版とは一部異なる場合があります。
※PS3版には「電車内での追跡」シーンが追加されています。
私はPS3未所持のため検証できません。ご了承ください。
ひとこと言えることは、逃げるための時間をとにかく稼げということくらいです。←そーいう訳でもないらしいw
※2009/1/3★PS3版・日本語版における差異について少し追加
Left4Deadやったあとにプレイするとすごく重くるしく感じる。
でも、和ゲーしかしない人には問題ないんじゃないだろうか。
※2008/9/29★パッチについて追加
※2008/9/27★「メール」と「ねっこ」部分を別ページに分割しました。
〜*〜*〜*〜*〜
Alone in the Dark 5 FAQ
アローンインザダーク5 いろいろ自分用メモ置き場。
マイペースに攻略中。
ある意味、英語力のなさの暴露記事。
英文とか適当な訳なのであまり信用しないでください。
ウォークスルーはIGN FAQs "Alone in the Dark:FAQ/Walkthrough"(英文)をどうぞ。
※エピソード部分はネタバレ注意。
※適宜更新中。
※やたら長いのであけないほうがいいかも!!
※実績関連の話題は今のところありません。
詳しく書かれている他の方のサイトや実績wikiまでどうぞ。
(実績wikiでRatzをネズミと書かれていますがコレは間違いで、
クモのような姿をして唾を吐きかけてくるモンスターのことです。)
※クリア済み。
2008/12/25発売の日本語版及びPS3英語版とは一部異なる場合があります。
※PS3版には「電車内での追跡」シーンが追加されています。
私はPS3未所持のため検証できません。ご了承ください。
※2009/1/3★PS3版・日本語版における差異について少し追加
Left4Deadやったあとにプレイするとすごく重くるしく感じる。
でも、和ゲーしかしない人には問題ないんじゃないだろうか。
※2008/9/29★パッチについて追加
※2008/9/27★「メール」と「ねっこ」部分を別ページに分割しました。
〜*〜*〜*〜*〜
Alone in the Dark 5 FAQ
アローンインザダーク5 いろいろ自分用メモ置き場。
マイペースに攻略中。
ある意味、英語力のなさの暴露記事。
英文とか適当な訳なのであまり信用しないでください。
ウォークスルーはIGN FAQs "Alone in the Dark:FAQ/Walkthrough"(英文)をどうぞ。
※エピソード部分はネタバレ注意。
※適宜更新中。
※やたら長いのであけないほうがいいかも!!
※実績関連の話題は今のところありません。
詳しく書かれている他の方のサイトや実績wikiまでどうぞ。
(実績wikiでRatzをネズミと書かれていますがコレは間違いで、
クモのような姿をして唾を吐きかけてくるモンスターのことです。)
※クリア済み。
※抜けも多々あると思いますが
ミスなど何かありましたら突っ込みお願いします(>_<;)
※以下、回答部分は支障ないと思われるもの以外は白文字。
もくじ
1:プレイ前のクエスチョン
→プレイ前に色々妄想したことです。
2:操作やアイテムのクエスチョン
→プレイに関するメモです。
2.5:PS3版・日本語版における差異について(※2009/1/3★追加)
3:進行に関するクエスチョン
→ストーリーに沿ったメモです。自分がつまづいた場所とか。
概要の翻訳もボチボチ。
BGMの歌詞の翻訳もついでに。ちょっと中二病ぽいw
台詞の翻訳までは私の脳みそと耳では無理。
★「メール」と「ねっこ」部分は分割しました。
プレイ前のクエスチョン 〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜
・昔のAlone in the Darkの続編か何かなの?
→ストーリー上は続編ではないですが、設定で一部共通部分があります。
ですが何も期待しないでください。
しかし4とは関係ない気がします。
・主人公はエドワード・カーンビーで私立探偵なの?
→一番最初の時点では、エドワードと名を呼ばれたということ以外は、
主人公には全ての記憶が無く自分が何者かすら全くわからない状態です。
→これまでは第三者として事件に関わってきてたかと思いますが、
今回は最初から事件のど真ん中に置かれている感じですね。
・今回はクトゥルフネタあるの?
→ない、と考えていいと思います。
またヴゥードゥーやインディアンでもありません。
毎回素材が違うようですね。
・バグがおおいらしいときくけどどう?
→人によっては起動しにくい、グラフィック生成が追いつかないなど、
プレイに支障を来されている方もいらっしゃるそうです。
→動かないはずのオブジェクトが動いて邪魔をするなどといったこともあるそうですが、
当方未確認のため詳しいことはわかりません。
→私はプレイに支障を来すほどのバグは、ほぼ無かったと思います。
グラフィック等の処理落ちも特にありませんでした。
・進行を補助するイベントが起こらないことが1回。
→進み方がわからなくてリスタートした。
・壊れてた壁がいつの間にか直ってたのが1回。
ちなみに私のXbox360本体は発売記念パックのもの(1番古いモデル)で、
赤リングの経験は1回もなしです。
・やりこみ要素ってどう?
→ほぼないです。
・オンライン関係は何かあるの?
→ないです。
・画質ってどう?
→個人的に綺麗さの度合いがよくわからないのでパス(本体も古いので)。
D3、D4、D5対応。
・プレイデモとか見るとおじさんちょっと老けすぎじゃない?
→目を細めてみるとほんのちょっと若く見えるかも知れません。
→パッケージ絵は若作りしすぎだと思います。一応40才くらいらしいですが。
・英語のヒアリング苦手なんだけど…しかも英語字幕すらないそうだしワカンネ。
→がんばれ。
私も拾い聞き程度しかできないので、
ムービーに撮って後で聞き直してます。
概要ならエピソード選択画面で読むことができます。
エピソード3以降にもらえるPDAの中にストーリーを理解する手がかりとなる
メールが入っているので全部読んでおきましょう。
・PC版ってどうなの?
→購入された方によるとゲームパッドは使えないそうです。
→一部のメニュー(シークエンス概要などの文章のみ)は
既に日本語化されているそうです。
→
・日本語版って出るの?
→2008年12月25日に出ます。公式サイトはここ。
・改善パッチが出るって聞いたけど?
→(2009/09)参考URLによると
まず、PS3版で次のような修正が加えられる。
○完全な360度カメラコントロール:
自由に動かせるカメラコントロール、1人称視点でのカメラ移動の向上。
○調整されたコントロール:
第三者視点での動きがより敏捷に。
○インベントリをよりアクセスしやすく:
十字キーのみを使用してものを組み合わせることができ、
より論理的になるインベントリ。
よりスムーズになる主人公の動作はアイテム選択をよりたやすくさせます。
○追加チップス:
チップスの追加。
○スペクトルビジョンの調整:
(チュートリアルや説明の内容の変化のみのようです)
○車周りの改良(動きとハンドリング):
車を運転するのがまるで散歩するような感覚に調整。
サスペンションは増加しドリフトは減少。
○59番通りステージの調整:
難易度の調整・チェックポイントの追加・サラによる指示の追加。
○シークエンスの追加:
エピソード6におけるシークエンスの追加。
または別記事によると地下鉄での追跡劇シークエンスの追加。
ただしこれは容量が大きすぎパッチとしての配信は困難らしい。
→また、以上に準じたXbox360版パッチが制作されるという話だったが、
こちらなどによるとXbox360版へのパッチは
マイクロソフトによるパッチサイズの制限により、
コントロールの改善とカメラ関係のもののみにとどまる可能性があるとのこと。
さらにパッチ配布日は決まっていない。
そのため記事の筆者は「ゲームを再開するならPS3版にするだろう」と
不満を漏らしている。
→個人的見解:改善パッチが当たるとおそらく……
☆第三者視点の動きが機敏になるのはかなりよいですね。
本当にどんくさいので、自分はほとんどこの視点を
積極的に使おうとしませんでしたし。
☆チップスの追加て……まさかメールが増えるんじゃあるまいなw
量が多すぎて全部読んでなかったんですが…。
何ができるのかを探すのもまたゲームだと思えば、これ以上いらないんじゃ。
☆車でのドライブ周りの難易度がぐっと下がりそうです。
59番通りのステージに至っては、チェックポイントの追加や
サラの指示つきとまでなるようなことが書いてありますが、
正直ここまでなるとヌルすぎてかなり面白くなくなることと思います。
どこ向いて、どのルート取りで走ればいいのかわからないくて、
右往左往しているうちに呑み込まれるのが楽しかったですし。
運転しやすくなるだけで充分です。
それより他のドライブシーンにはチェックポイント追加しないのでしょうかね。
どのドライブシーンでも途中に1〜2コほどチェックポイントがあると
プレイしやすそうだと思います。3コは多いと思う。
☆高難易度が好きな人はパッチなしの初期バージョンがおすすめです。
・PS3版マダー?
→改善パッチ適応状態で2008/12/25に出る予定です。
・このゲーム面白い?
→面白さは人それぞれなのでなんとも言えません。
アドベンチャーものが好きな人は楽しめるはず。
個人的にはハマれました。
・このゲーム怖い?
→大して怖くないと思う。
・今回は逆さ吊りはないの〜?
→残念ながらありません。
・プレイするシーンを自由に選べるそうだけど?
→トップ画面の“EPISODE”から各シーンを選択できます。
ちょっとあのシーンをチェックしなおしたいという時には便利。
但し所持アイテムはリセットされるので注意。
・じゃあいきなりラストに行けちゃうんじゃ…それってどうなの?
→核心に迫るシークエンスには、進行度などによるロックがかかっていて
見ることができないそうです。
→例えば、推理小説本を買ってきて
いきなり最終章から読み出す人が滅多にいないということのようなもので、
普通の人なら“New game”からスタートすることでしょう。
見たくないのなら、見なければOKなわけです。
・プレイヤーの選択・行動によって話の結末が変化するとか聞いたけど?
→そんなご大層なものではないので、
特筆するほどのことではありません。
ホントにラストでチョッピリ変わるだけにすぎません。
・これってFPSなの?
→とりあえずシューティングゲームではないと思う。
→視点のみの観点からすると、三人称視点にも一人称視点にもできます。
ただ、一人称視点の方が何かと動きやすいと思います。
・戦闘アクションや、射撃で狙い打ちするのが苦手なんだけど…。
→射撃での狙い打ちには若干補正が掛かるので、
小さいクモやコウモリ、またはアイテムを狙う時はそれなりに安心です。
ただし、ゾンビ(Humanz)の光って見える弱点部分を狙うには
補正がかからないようなので、自分でがんばって狙うしかありません。
棒などを持って振り回したり戦ったりする動作はちょっと慣れが必要です。
いざというときはいさぎよく逃げたり、
安全な場所に隠れてコソコソ応戦してみるのも手です。
しかしシーンによっては敵を全滅させないと話が進まない事もあるので注意。
・で。どれくらいのオススメ度?
→ゲームサイトでの評価を見てもわかるように点数がかなり低く、
とても人を選ぶ作品です。
正直あまりオススメできません。
以前の記事で書きましたマイナス点を全て把握された上で検討される方がよいです。
12月に来ると思われる改善パッチで多少マシになる可能性はありますが、
あまり期待はできません。
→雰囲気重視で操作性の悪さもものともしない、
多少変なことがあっても笑い飛ばして楽しめる、
オカルトミステリー好きで忍耐強い方はどうぞ。
→スポーツ系ゾンビ撃ちゲーがやりたい人はやめときましょう。
素直にバイオハザード5やLeft4Deadを買ってください。
操作やアイテムのクエスチョン 〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜
・操作性が糞です!
→慣れてください。
・3D酔いします!
→視点カメラがころころ変わるので、弱い人は酔いやすそうです。
気合いを入れて慣れてください。
・3人称視点で思うようにカメラが動かせません!
→仕様です。
この点はパッチで改善されることを期待したいところ。
それまでは基本1人称視点オススメ。
・走れません!
→Aボタンを押しながら移動しよう。
・歩いたり走ったりするの遅くね?
→おじさんは一般市民だし、これくらいで妥当だと思います。
・操作法がわからん!
→説明書を読もう。
・はまって動けなくなったwww
→オワタwwwww
余裕があるなら自爆して飛ばされたり
倒されてみたりすると抜けられることもあるかも。
・インベントリ画面でのアイテム選択がしにくい!
→十時キーで選択しましょう。
→左アナログスティックを下から左右に半円を描くように
グリグリと動かすと選択しやすいです。
私は最近はずっとこちらの方法にしています。
・いちいちインベントリ開いて装備するの大変なんだけど;
→よく使うセットはショートカットに登録しましょう。
インベントリ画面で十字キーの上を押しA・B・X・Yのどれかを押すと、
現在装備しているセットが登録できます。
ショートカットを使用する時は、通常画面で十字キーの上を押し、
A・B・X・Yボタンを押します。
・武器などのショートカットって、何登録しておくといいの?
→初期の頃はライトと銃のセットを登録しておくと便利かも。
→何がベストかは人それぞれかと思いますが、
↑普段使いの「炎の弾丸発射できる銃」
→緊急接戦時用の「殺虫(青)orさび止め(赤)スプレー&ライター」
←投擲用の「可燃物ボトル+銃」
↓予備
に自分はしてあります。色々試してみてね。
→たとえばスプレーを登録しておくと、
登録してある種類のスプレーを持っていればそれから消費されます。
それがなくなると次の同じ種類のスプレー、
そしてそれがすべてなくなると別の種類のスプレーが順に消費されていきます。
これは可燃物ボトルでも同じです。
・ショートカット使おうとすると、なんだか立ち止まってしまうんだけど。
→左スティックと左十字キーを親指だけで操作していると
よく立ち止まってしまいます。
どうしてもヤバイ時は膝や机の上にコントローラー置いてたりしますが
これはどうしたものでしょう。
・アイテムの組み合わせとかよくワカンネ。
→エピソード3以降にもらえるPDAのメールの中にtipsが大量に入っているので、
それを全部読んでみるといいかもしれません。
また、話の進行に従ってtipsメールが届くことがあります。
・持ち歩けるアイテムの数が少ないんだけど、何持っておくといいの?
→包帯(失血死回避)と救急スプレー(攻守両用)は
常にあると安心かもしれない。
・画面左下に心電図のような物が出て、
カウントダウンが始まっているのですがナニコレ?
→あなたが失血死するまでのタイムリミットです。
0になる前にどこかで包帯を見つけて治療してください。
・包帯がなくて血が止まらない!
→もっとよく探してください。例えば救急ケースの中にはたいていあります。
・よく探したけど包帯がないよー;
→ご愁傷様です。
・救急スプレーどこー?
→救急ケース、タクシーのダッシュボックス。
・弾丸ドコー?
→パトカー。
・電池ドコー?
→パトカー。
・デモシーン飛ばせないの?
→飛ばせません。「前回までのあらすじ」に関しては飛ばせます。
・何すればいいのかわからないんだけど…。
→可能な限りできることをしまくってみてください。
→エピソード3以降は、PDAにどうすればいいのか書いてあります。
また、目的地が明確な場合はGPSにマーカーが出ます。
・根っこって一周で燃やし尽くさないとだめ?
→累計だがエンディング後にニューゲームを選ぶとデータが上書きされるので注意。
・まばたきできるけど、何かいいことあるのコレ?
→敵にいやなものをひかっけられ目が見えづらくなったときに瞬きすると、
視界を取り戻すことができます。
また、進行状況によって色々見えるようになります。
・車が思うように操作できません!
→アクセルは小刻みにかけると制動しやすいです。
→運転席視点の方が視界は悪いですが制動しやすいです。
→ブレーキをうまく使おう。
2.5:PS3版・各種日本語版における差異について(※2009/1/3★追加)〜*〜*〜*〜
#日本語版共通の変更点
・流血が深緑色。うごかない血は赤いまま。
・腕を切り落とすシーンが丸ごとカット。最初から通れるようになっている。
・最後あたりの弾丸貫通シーンにて、貫通しなくなっている(流血表現がカット)。
・電球ヒントがでかい(PS3版のみ確認)
#PS3版のみにおける変更点
・電球ヒントやサラの声による指示が増えている。
・ヒントを読ませるためのカット(ただの黒バック)が追加されている。
・電池システムが無くなった。
・通常移動で走れるようになった。
・そのかわりダッシュ機能が無くなり任意にダッシュできなくなった。
・特定の演出時に走ることができなくなる。
このためPC版やXbox360版とは異なる攻略法を強いられることがある。
・エピソード6の最後に理不尽な感じのボス戦シーケンスが追加されている。
・車の操作がし易くなった。スリップもしにくくなった。
※PS3日本語版のみトロフィー非対応。
→PS3海外版は有り(銅43、銀3、金1、プラチナ1)。
進行に関するクエスチョン 〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜
■メニュー画面
・コンティニュー
・エピソード
→一部を除く全エピソードを選択・プレイできます。
ただしアイテムは初期状態になるので、インベントリはほぼ空っぽのスタートです。

・コンフィグ
→
・クレジット
→クレジットが流れます。
BGMの長さがクレジットの長さと微妙にあっていない。
これぐらいの差ならBGMに合わせれば良かったのに。
・何て歌ってるの?
→超適当な訳(どなたかいい訳教えてください):"なぜ?"
小さき月よ なぜ光り輝く?
私の苦しみを 浮かび上がらせる!
落ちる陰は 私の翼を切り裂く
夜明けは 生命力と信念で
私を満たすだろうか?
高まり、高まりゆき
昇りゆく陽と共に 消えゆく!
そして時が満ちあふれ
水源のごとく 純粋な流れとなれば
私の心の闇を 追い払うだろうか?
■ポーズ画面
・オプション
→BGMのオンオフ・音量。
→画面の明度調整。
→視点移動等における回転の向きの設定・照準の速度・振動の有無
→保存機器選択
・セーブ・ロード
→セーブはその時点での装備などがそのまま保存されるわけではないようです。
よくわからないポイントで進行状況が保存され、
装備内容もよくわからない時点の状態で保存されるぽい。
基本、オートセーブ状態な気がするのですが…。
ルールのわかる方教えてください。
・終了
→タイトルに戻ります。
■■■■■■■■■■エピソード1 "Wake Up"めざめ
■■シークエンス1 "Wake Up"(デモ版に収録)めざめ
・これまでのおはなし(プレイ中にスタートボタンを押して読める文章。
PC版はこの部分は日本語になっているんだそうです)
→混乱しつつ目覚めると、私はどことも知れぬ小部屋の中にいた。
私は一人ではなかった。
二人の男のものと思しき声が、
なにやら私から外した奇妙な“あるもの”について話している。
私を“エドワード”と呼ぶ一人の老人もそこにいた。
やがて首領格の男が部屋を訪れ、私を殺せという。
さっぱりワケがわからない……
・会話の内容は?
→
・画面がボッケボケですごく見えづらいよ!
→右スティックを何度かカチカチ押し込んでみよう。
・ベッドの上で何もしていないのに殺された!
→男に言われた通り顔を上げてください。
・ちゃんと歩いてたのに殺された!
→立ち止まりすぎです。
→進む方向が間違っています。
・すごく動きが遅いんだけど…。
→今だけです。
・3人称視点になりません!
→ある場所まで来ると変更できるようになります。
■■シークエンス2 "Vertigo"(デモ版に収録)めまい
・これまでのおはなし
→エレベーターの上から中を覗き込むと、
さきほどの首領格の男が老人を脅迫していた。
老人の名は“パディントン”というらしい。
老人が首にかけている石が輝きだしたかと思うと、出し抜けに恐怖が襲った。
髪の毛1本で22階あまりの高さに宙ぶらりんにされた鳥かごの上にいるかのようだ。
そしてそのかごは激しく揺れ始め……
・会話の内容は?
→
・感電するのですが…。
→左右にゆれてみるといいことがあるかも。
■■シークエンス3 "Fire Escape"(デモ版に収録)非難せよ
・これまでのおはなし
→25階は辺り一面に炎が回ってしまっている。
アンナという女性に会った。
彼女はパニック状態だ……一人の男性がオフィスの中に閉じ込められているという。
頭の中を覆い隠す黒い幕のことを考えないようにしながら、
私たちの周りで激しく踊り狂う炎に私は立ち向かった。
■■シークエンス4 "Don't Look Down!"下を見るな!
・これまでのおはなし
→バルコニーに落ちてしまった。ビルの表面よりもっとましな場所はないだろうか?
落ち行く陽が投げかける褪せゆく光の中を私は這い上がってゆくが、
はるか大通りから届いてくる叫び声を無視することができない。
死が私の手を捕らえている。崩壊する鋭い縁を私は歩き始める……
・火が邪魔で登れない!
→どこかに消火器があるよ。
・でも、持ってあがれないよ?
→天井から垂れ下がっているコードに飛びついてみよう。
■■シークエンス5 "24th Floor"24階にて
・これまでのおはなし
→ビルの内部でアンナと合流した。
私たちは暗く荒廃した部屋をぬけようと試みる。
警備員のジャックに会う。しかしアンナは消えてしまった。
今夜はまるで世界中のあらゆる問題が私のもとにやってきたようだ…。
■■■■■■■■■■エピソード2 "Questions"疑問
■■シークエンス1 "Unexpected Meeting"予期せぬ邂逅
・これまでのおはなし
→アンナが戻ってきた。
その顔にぎざぎざの肉の裂け目をつけて。
彼女にとり憑いている何かが、“彼女の石"について私に迫り尋ねてくる。
私はそんなものは持っていないので、丁重に彼女へご退場願った。
すると彼女はおとなしくしていることをやめ……。
・会話の内容は?
→
・襲われたけどどうすればいいの?
→その辺に落ちているものを拾って殴り倒してください。
・死んでくれません!
→敵をノックダウンするとどこかに火が現れるんじゃないかと思います。
それで燃やしてあげてください。
・火を消そうとしても炎が迫ってきて死んでしまいます!
→火を消さずに別のことをしてみよう。
→エレベーターのドアを破壊して脱出しましょう
■■シークエンス2 "Reception Hall"(デモ版に収録)受付ホール
・これまでのおはなし
→たった今サラに会った。
気取っていてちょっとうんざりする女性だが、
少なくともまだ人間のようだ。
私たちの乗ったエレベーターは22階を落ちてしまった。
受付ホールで行われているのはまぎれもなく血の祭典だ…
私たちはそこを通らねばならないというのに。
・なんだかコードとコードを両手に持つ画面になったけど。(車内除く)
→スティックを上下させてそれぞれのコードを選び、
触れさせることなく近づけてみましょう。
電流が走らせることができたら成功です。
コード同士を触れさせるとケガをすることがあります。
・倒しても死なない!
→燃やしてあげましょう。
・倒すのに時間がかかるよ!もっとはやく倒せない?;
→オイルと銃を組み合わせてファイアーブレットを作って、
それで撃ってあげましょう。
→敵の弱点は裂け目です。
→さらにこの時に、ファイアーブレットをすぐ使えるようにするため、
ショートカットに登録しておきましょう。
→オイルはエレベーターから出てすぐ右手に行くとある
階段室の中の、棚の中に置いてあります。
・ボタン、どれ押せばいいの?
→血糊がついているボタンを適当に押していればあくよ。
→大きい数字から押そう。
→考えるのが面倒ならその辺に落ちてるモノで扉ぶち破ろうw
■■シークエンス3 "Do I Know You?"(デモ版に収録)私はあなたを知っているのか?
・これまでのおはなし
→
異形のものが潜む駐車場の片隅で、
あのパディントンという老人を発見した。
彼は私のことを知っているという。
しかし私は彼について何も思い出すことができない……。
・なんだかぐるぐる駐車場回ってるだけナンデスケド。
→上に上にむかってね!
・車がひっくり返ったりつっかかっちゃって動かせなくなったんだけどwww
→一定距離はなれるとリセットしてもらえるようだよ。
新しい車を探そう。
■■シークエンス4 "Parking"駐車場
・シークエンスの概要
→運転の方法を習った記憶は全くないのだが、
私の反射神経は運転技術をいくらか覚えているようだ。
そしてそれはサラとテオを駐車場から脱出させるのに役立つだろう……。
・会話の内容は?
→
・裂け目に捕まっちゃうんですけど。
→動けるようになってすぐに二人の元にダッシュで戻ると逃げ切れます。
→なにかボタン押したりすると逃れられるらしい。
→裂け目は火をつけてやると死にます。
火炎弾が始末するには早いんじゃないかと。
オイルボトルは室内灯のついた車のダッシュボードに入っています。
・車が思うように操作できません!
→アクセルを小刻みにかけていこう。
→運転席視点の方が視界は悪いですが制動しやすい気がします。
■■シークエンス5 "59th Street"59番通り
・これまでのおはなし
→大通りはうち捨てられた車と
点滅する様々な色のライトで満たされ大混乱に陥っていた。
裂け目がホテルの表面に現れ、私たちを追って急降下してくる。
”公園へ行け!”そうテオは言い放つ。
私はすかさず足を踏み込む。
後ろを振り向かないようにしながら……。
・会話の内容は?
→S:「なんなの一体…戦争か何かなの?」
T:「あれは神に敵対する悪しき者だ。
幾世紀もの間、復讐の機会を待ち続けていた者、
石に縛られていたものを目覚めさせ、解放したのだ。
私が蘇らせてしまったのだ。」
E:「Ω ΩΩ<ナ ナンダッテー!?
そのふざけた石っころが誰で何がどうなったって? 」
T:「こっちに来るぞ!公園へ急ぐのだ!」
・割れ目が飛び越せません!or進めません!
→助走の距離が短いor速度が遅いからです。
→走るのが遅かったので"裂け目"に追いつかれました。
→走るのが遅かったので"裂け目"に先を越され進路を絶たれました。
もう進めないんじゃないかと思います。
・割れ目にはまって身動き取れない!バグ!?
→ルート取りのミスです。ご愁傷様です。
・何て歌ってるの?
→超適当な訳:“私は誰なのか?”
深い眠りの淵より…
誰の目から私は見ているのか?
この呪われた顔は一体誰のもの?
反響するかすかな悲鳴のような声が後を追う。
いつかわかるだろうか?
この見知らぬ顔を受け入れ
罪を希望へと変えることを?
私の心は求める、未知なる運命を。
母なる地はない。
この地球上に私のものは何もない。
夜のただ中に
罪の贖いをうちたてるまで、
自身から逃げようにも
私の脚は沈みゆくばかり。
深い眠りの淵より…
・会話の内容は?
→T:「急ぐんだ。彼が更に多くの軍勢を集める前に美術館に辿り着かねばならん。」
S:「軍勢って誰のよ? 何のこと言ってるの?」
E:「大丈夫か?」
S:「だ、大丈夫か?じゃないわよ!
このおじいさんケガで、その……ちょっとおかしいわ!
ひとを怖がらせて何が面白いのよ! もうやだこんな○×□☆◎▼*」
T:「静かにしたまえ!」
E:「誰もあんたを置いてかないから落ち着けって!」
T:「黙れと言っているだろう! 死体ごっこでもしたいのか!」
(銃を向ける)
E:「おいおいおい……気楽に行こうぜ、テオ。
そんな物騒なものは降ろして……な?」
T:「私はもうもたない。あなたは”光の経路”へと進むのだ。
印はすでに描いてある。あなたは行かなければならない。」
E:「“光の経路”って何だよ? 何のこと言ってるんだ?」
(亀裂が走る)
T:「さあ、これが石だ。あなたが遙か長い時を運んでいたものです。
今はほぼ無害だが正しき手の内にあれば力を持つ。
あなただけが救えるのだ。」
(手渡す)
T:「聞いているか!私はお前の操り人形にはならない!
美術館で私に会うのだエドワード。943号室だ。」
E:「やめろ!」
■■■■■■■■■■エピソード3 "Painful Answers"辛い答え
■■シークエンス1 "Call 911"911への電話
・これまでのおはなし
→車は大破し私たちも投げ出されたが、
少なくとも生き延びることができたようだ。
テオは私に石を持たせると“光の経路”に従うように、
そして美術館の943号室で再び会おうと言った。
だが……私は傷つき、流れ出る血は止まることを知らない。
死は間近だ……。
・画面左下に心電図のような物が出て、
カウントダウンが始まっているのですがナニコレ?
→あなたが失血死するまでのタイムリミットです。
0になる前にどこかで包帯を見つけて治療してください。
・会話の内容は?
→S:「一体何なのよ!ちょっとどうすればいいのよ!」
E:「わからんから時間クレ」
S:「943号室で私に会え? いないのにどうやって会うのよ!
やだ…あなた切れてるじゃない!骨は大丈夫?」
E:「心配ないよ」
S:「心配ないじゃないじゃないの、血が流れてるのわかってる?
美術館に行く前に血を止めなきゃ!」
S:「何か探さなきゃ…。ああ血が止まらないわ。立っていられる?
あなた死にたいの? はやく行きましょ!」
・パンチラが見えない!
→想像力で補ってください。
・電話の内容は?
→
・ここでPDAがゲットできるので、中のメールを読んでおこう。
テオとクロウリーの関係を知ることができる。
・Tipsには操作に関するアドバイスが納めれている。
・道なりに進んでいったらコウモリに喰われた;
→進行方向が間違っている可能性があります。
■■シークエンス2 "Down the Fissure"裂け目を降りて
・これまでのおはなし
→私は亀裂を下へと降りていった。
かつてニューヨークと呼ばれていた街の残滓の、
この上もなく素晴らしい景色が眺められる。
私はぶら下がっていることしかできない。
深淵を越えて、異質な風景が目前に広がる……。
・トイレの中に入ったけど何をしていいのかわからない!
→とりあえず奥の小部屋に入って色々調べましょう。
・ぶら下がってたらコウモリにかじられる;
→ぶら下がり中はRBボタンで銃を出し入れできます。
■■シークエンス3 "Filthy Waters"下水道
・これまでのおはなし
→下水道で動けないでいると、クロウリーから電話が入った。
彼は私の名字がカーンビーなのだという。
この野郎は私の脳味噌で、まるでポーカーを楽しんでいるかのようだ。
奴は何が起こっているのか私よりずっと多くのことを知っている……。
・電話の内容は?
→
・床にこぼれていたごはんですよの海に喰われてすすめない!
→ライトを当ててみよう。
・やっぱりごはんですよに喰われちゃうよ;
→何か明るいものを放り込んでみよう。
■■シークエンス4 "Stitches and Truth"痛みと真実
・これまでのおはなし
→救急車を見つけなければ。
このような事件が起こる前は、公園は巨大で素晴らしい場所だったのだろう。
あいにく私は一人ではない。
無事再会するため、私は知る限りの手を尽くさねばならないだろう……。
・最後の会話の内容は?
→なんとか救急車に辿り着くと、そこにはサラもいてくれた。
テオに呼ばれた名前とクロウリーに伝えられた名字を医師に伝え、
ケガの手当ついでに医救急車のPCで自分の身元を照会してもらう。
すると該当は1件のみ。
それは1936年にインド北部にて行方不明になったとされる人物だった。
すなわち
「エドワード・カーンビー
独立の研究者:化学、物理学、宗教史および美術史を修める。
私立探偵ライセンス所持:超常現象に関連した未解決事件を専門とする。
− 1924年にデルセト屋敷にてジェレミー・ハトウッドの自殺事件を解決。
− 武装された"ヘルズキッチン"の邸宅の、一つ眼ジャックとその一味から
グレース・ソーンダースを救出。
− 東ヨーロッパとインドを渡る旅行にて、いくつかの貴重な物を買い求めた。
− 米国に戻ってきたが、再び去った。
− 彼が最終目撃されたのは1938年のデリーで、
奇妙な状況のもとでその姿は消えた。
彼の遺体は発見されていない。
− 目立つ傷と印があり、顔の左側の長い傷跡を含む。」
(後でこのプロファイルはメール送付してもらえます。)
E:「私が100歳とかカンベンしてくれよ…」
■■■■■■■■■■エピソード4 "Fight Back and Loss"反撃と損失
■■シークエンス1 "Ride to the Museum"美術館へ
・これまでのおはなし
→サラは救急車で私を待っていてくれた。
医師は私の腕の傷を縫ってくれたが、
その痛みはコンピューター上に映し出された二単語の
私にもたらした大きな苦痛とは比べものにもならない。
車で速く美術館までいかなければ……。
・なんだか話が進まないんだけど。
→車に乗ろう。
・どっちに走ればいいのかわからない!
→GPSを見てみよう。
・空中にもちあげられちゃうよー!
→速く走ったり、障害物を踏んだりぶつかったりすると
コウモリは一時的に離散します。
■■シークエンス2 "The Nest"巣
・これまでのおはなし
→たくさんのVampirzにによる追跡劇は
公園の中を走り抜けて壊れた橋で終わったが、
さらにたくさんの彼らが待ちかまえていた。
私たちの車はゴミのように階下に投げ捨てられる。
その直後、彼らの社会生活に関する何か禍々しい物を発見する……。
■■シークエンス4 "The Kidnapping"誘拐
・これまでのおはなし
→公園の道路上での新たな車、新たな走行、
および多くの新たな問題。
どれも私たちを止めるものではない……。
美術館から私たちを切り離すこの巨大な裂け目ですら。
サラが叫び始める。
この道路の終わりが新たな地獄の始まりだと私は気づく……。
■■シークエンス5 "Fight the Living Scar"迫りくる亀裂
・これまでのおはなし
→息詰まり、鉄線のように張り詰める神経。
私はサラの悲鳴を思い出す。
グズグズすればするほど彼女の命をすり減らしてゆく。
もちろんそれは敵にとって最適のタイミングだ。
私とじゃれあうための……。
・裂け目に捕まっちゃうんですけど。
→Aボタンとか連打してください。
→捕まる前に燃やしちゃってください。
■■■■■■■■■■エピソード5 "Not Alone Anymore"もう一人ではない
■■シークエンス1 "Bring Her Back"救出
・これまでのおはなし
→美術館で見つけた時、
サラは閉じこめられ窒息状態にあった。
すぐさま彼女を引き出さなければならないと
私の頭の中に警鐘が鳴る。
彼女の存在は、この地獄の中に私がひとりきりでないと知らしめ、
また私を人間としていさせてくれている。
そして彼女の呼吸は止まる……。
・どうしたらいいの?
→急いで下の方をちょん切ってあげよう。
・やだこれセクハラ////
→それよりはやく波形に合わせて左右スティックを同時押ししてください。
・会話の内容は?
→
■■シークエンス2 "Museum's Visitors"来館者
・これまでのおはなし
→美術館は被災している。
いくつかの美術作品はまだ残っているが、損害は計り知れない。
通路は警備システムで保護されている。
怪物どもは来館者と取って代わり、
警備員はパラノイアとなる。
まさに観光客にとって悪夢だ……。
・食堂のような場所で大量のクモに喰われます!
→巣を燃やそう。
・壁に囲まれてて中に入れないよ!
→上のほうを見てみよう。
・巣がレーザーを邪魔してるんだけど柵越しで届かないよ;
→ボトルにテープをつけて対象物に投げつけるとくっつくことを利用しよう。
→燃料入りボトルにハンカチとテープをつける。
それを点火し、血を舐めに来たRatzになげつけてくっつける。
そのままRatzが巣までもっていって、そこでドカーン。
タイミングを誤ると自爆したり失敗するはめになるので注意。
・警備員さんとの会話の内容は?
→警備員さん
「943号室?知ってるよ。テオさんのことも。
あーあの部屋すごく下の階にあるんだけど、
こっちの扉からしかその方面には行けないんだよ。
そこから行けるエレベーターを使えば下の階をまわってこちらにこられると思う。
指紋認証扉は警備員しかあけられないんだ。そこのは今あけてあげるからね。
こちら側で待ってるから早くきな。」
(確かこんなことかと)
■■シークエンス3 "The Huge One"闇より来るもの
・これまでのおはなし
→一人の警備員が、彼の方にある扉にたどり着く方法を教えてくれた。
しかしそれは必要ではなくなった。
再び戻ってくると私たちより強い何者かが道をあけてくれていたのだ。
しかし残念なことに、まだそいつはそこにいる……。
・アレとの会話の内容は?
→怪物はあなたのことを知っている。
失われた記憶、そして犯した罪をあなたが思い出せないことについて
彼は怒り、うなり声を上げ、そして問いかける
「おまえが流した血に対して責任をとる準備はできているか。
我々は慈悲深くはないぞ!」
あなたは答える「それが私の罪なのか」
「おまえが慈悲についてどう感謝するのか、今見せよう!」
・なんか出てきたけど何したらいいのかわかりません!
→燃やしてみよう。
・手持ちの燃料尽きた;;
→部屋の床に転がっているのでよーく探しましょう。
・衝撃波痛すぎ;
→一時的に現れるマークを探そう。
■■シークエンス4 "One Step From the Truth"真相からの一歩
・これまでのおはなし
→巨大な対談者は床の向こうに倒れた。
死を招くものの最後の言葉は私に対することだった…。
サラは私に合流できるほどの体力を回復した。
真実の近くまで来たような気がする……。
・指紋認証扉が開かない!(日本語版ではこのシーンは削除されています。)
→その辺にあけられる人が転がってます。
→扉近くの柱の所にあの警備員さんが倒れています。
彼を利用しよう。
・引きずっていけないよー?(日本語版ではこのシーンは削除されています。)
→必要な部分だけ切り取ろう。
→指紋認証扉横の剣をとり、警備員さんの腕を切り落としてください。
それを持って行って扉を開けよう。
■■■■■■■■■■エピソード6 "The Truth"真実
■■シークエンス1 "Room 943"943号室
・これまでのおはなし
→扉はあまり住み心地のよくない小さな部屋に通じていた。
サラが一枚の写真を見つけた。テオと私が写っている…。
部屋の調査は突如解き放たれた力により止められてしまった。
混沌、そして沈黙と暗闇……
・真っ暗になったけどどうしたらいいの!
→目を閉じてみよう。
→亡霊が見えます。彼が指さしているモノを見つめよう。
・にゃーまにゃーま
→超適当な訳:“私は誰なのか?”の一部です。
母なる地はない。
この地球上に私のものは何もない。
・何このレンズって?
→左手にライトを持って何かいろいろしてみよう。
→右トリガーひけ。
・……で?
→近くでそのマークを見たことはないか?
・当てても何も起こらない!
→床に×が書いてあるので、その上に立とう。
■■シークエンス2 "An Ancient Path"旧き道
・これまでのおはなし
→新しい答えと大量の謎を抱え、
私は古城へと向かわねばならない。
サラは背後に残して行かないといけない。
しかしそこならより安全だろう。
私は出口を開き、見知らぬ通路へと入ってゆく……。
・溝を越えて進めない!
→フォークリフト使おう。
・スイッチがあってなんか棒が出てくるけどナニコレ?
→それは何かを支えるためにあります。
・シャッターがちょっとしか開かないんだけど;
→アレをここまで持ってくると軽々あくよ。
■■シークエンス3 "Light From the Sky"空からの光
・これまでのおはなし
→屋外でより多くの妄想を働かす羽目になってしまった。
死は私のすぐ後ろにある。
まるで殉教者のよう……しかしその人物には死ぬ前に思い出すに充分なだけの
人生の記憶すらないのだ!
あるいはまるで生きたオイルにまみれた鳥のようだ。
後世に残す私の最後の言葉はこうだ。
「くそっ!」
・電話での会話の内容は?
→クロウリーからの電話だ。
彼は助けてやろうと言う。
「ただし石をこちらに渡すと言えば、な」
ヘリがライトを照らすと、その部分だけ粘液状の生物は退いてゆく。
「10秒やろう。私がお前にしてやれることが何なのかここで考えてみろ」
・あっという間に呑まれる!
→歩きにくいのは仕様なので…がんばって光をひたすら追おう。
二週くらい。
・おっさんムカチュク!
→そうだそうだ!プンスカ
・立ち止まった時の会話の内容は?
→「ははは…!いい運動になっただろう。」
・上での会話の内容は?
→ヘリのキャビンに這い上がると、
クロウリーが銃を突きつけて石をよこせと迫る。
「貴様を追い続けるのにはもう飽き飽きしているんだ。
はるか昔にお前はとっくに死んでいるべきだったのだ!」
あなたは石をヘリの外に突き出して彼に質問する。
「もし石が呪われているなら、なぜ欲しがる?“光の経路”とは何なんだ?」
彼は、実は、テオがあなたに話した“光の経路”の予言につらなるその石の他に
異なるデザインの石がもうひとつあることを告げた。
クロウリーが本来の目的を明かす前に事態は急変する。
※PS3版にはこのあたりのエピソードのどこかに
「電車内でのボスとの追跡シーン」が追加されています。
私はPS3未所持のため検証できません。ご了承ください。
ともかく先頭車両のほうに移動して、追い詰められたら爆発物で攻撃、らしいです。
■■■■■■■■■■エピソード7 "The Path of Light"光の経路
■■シークエンス1 "Hang On!"手を離すな!
・これまでのおはなし
→我々は巨大な裂け目の上に墜落してしまった!
ヘリは急な崖の斜面に引っかかっており、
私は一本のケーブルで虚空にぶら下がっている有様だ。
またなんてことになったもんだ……。
・ぎゃー落ちるう!どこ行けばいいの!
→落下物を避けながらひたすら登り続けるのです!
・クモ邪魔あああ!
→多くても2匹セットまでみたいだよ。
■■シークエンス2 "Subway Station"地下鉄
・これまでのおはなし
→巨大な割れ目は街の姿をがらりと変えてしまった。
人工物の多くが破壊されてゆくとともに公園は隔離される。
今私は破壊された地下鉄の中にいる。
今日は電車は無いようだ。なんとしても脱出せねばなるまい。
・敵がいっぱい出てきてどこ行けばいいのかわかんない!
→敵をすべて殲滅するとデモシーンが入ります。
→ちょっと強い敵が最後に1体出てくるので注意。
・戦闘が苦手なのですぐ死んじゃう;
→トイレ上の通路に一旦避難し、
そこからチマチマと倒せるだけ敵を倒すとヘタレ的には安全。
手前トイレの小部屋の棚や床に燃料類、棚の上部にスプレー×1?
奥トイレの小部屋の救急BOXに包帯と血のパック、床に弾丸、
ロッカーに救急スプレー×2。
ここの包帯はすぐリポップしてくれるので
パカパカ開けていっぱい持っておこう。
最後の強い敵は、奥の部屋におびき寄せてスプレーでシュッシュすると楽。
・車両内にひとりきりなんだが…どうすればいいんだ。
→壁の方に垂れ下がっているアレに飛び移ろう。
■■シークエンス3 "Reach the Old Castle"古い城へ
・これまでのおはなし
→セントラルパークで迷うことは簡単だ。
しかも今夜迷うということ、それは死を意味する。
生まれたばかりの記憶の中を動きつつ私は走る。
それは生き残りの術だ。
古城は闇夜の中、灯台のように光り輝く。
光と幻。それが私の世界……。
■■シークエンス4 "The Eye of Central Park"セントラルパークの眼
・これまでのおはなし
→セントラルパークの中でも
もっとも絶景ポイントの一つである古城の屋上で、
テオのレンズを手に私はたたずむ。
この景色のどこかにある世紀を越える秘密が、
よりさらに巨大な秘密を明らかにせんと待っている…。
・城に着いたけどさっぱり…。
→とりあえずスペクトラルビジョンの値を30以上にすると
手がかりが得られるだろう。
→目を閉じて城の中や周りをうろついてみよう。シンボルが見つかるよ。
・見つかったけど…どうしろと?
→シンボルに手持ちのあのシンボルを当ててみよう。
・全部みつからなーい!
→建物入り口の扉から、左手に沿ったところにある柱。
→建物前にあるポーチの中、東側。
→建物の内部1階、Oozeのいる部屋。
→建物の内部1階、カウンター奥の壁(隠れている)。
→建物の西壁面。
→建物の南東壁面。階段を上がったところ。
■■■■■■■■■■エピソード8 "The Light Bringer"光をもたらす者
■■シークエンス1 "Evil Roots"根源
・これまでのおはなし
→最終的な答えの一つは公園の下にある。
私は大地の奥深くに潜り込む準備をする。
しかし、地獄からのゆがんだ野郎にはすべてお見通しだったということに、
もちろん私は思いもよらなかったのだ……。
・なんだかはじかれちゃう!
→スペクトラルビジョンを50以上にしよう。
すぐ上がります。
・はいれないよ!
→中にいる木を燃やそう。
・とどかないよ!
→スペクトラルビジョンが充分高くなっていると、
目を閉じたときに見える障壁の高さが下がります。
→少し下がって上から火炎瓶を放り込んであげよう。
・どうやって降りるんだコレ。
→すぐそこにロープがあるよ。
■■■■■これ以降はロック付
ロック解除条件
→スペクトラルビジョンを50以上にする
(ep7終了時点でボチボチねっこ燃やしをしていたなら
約35〜49くらいたまっていると思う)
→シークエンスを18以上こなす
(ep7終了時点でちょうど29)
■■シークエンス2 "Find the Key"鍵
・これまでのおはなし
→巨大な象徴と石、そして謎は、
私の足の下遙か遠く影の湖の中に浮かび上がる。
毎日この上を足で歩いた人々の事を想う。
つまり慎重に歩けということだ…。
今“光の経路”はコワイ高速幹線道路だ。
・なにこの部屋!意味不明だし!
→光の筋と、なにかそれを遮ることのできるモノがあるはず。
・せり上がる床が高すぎて上れないー!
→せり上がる前にその上に乗る事を考えよう。
・トゲトゲいやー!すすめない…。
→光をさえぎると光のパワーの流れがかわり、
トゲの動きも止まったりするよ。
・動く床に乗ってたら叩き落とされた;;
→横の光を遮ってみよう。
・左右からー!
→台をもうひとつの床のシンボルの上に移動させよう。
→火のともった台を元の位置に移動させ戻そう。
→台の脚の部分に火をつけてせり上がる床の上に避難しよう。
・何て歌ってるの?
→59th streetのと同じ:“私は誰なのか?”の一部
夜のただ中に
罪の贖いをうちたてるまで、
自身から逃げようにも
私の脚は沈みゆくばかり。
・ライトの光がきかない!
→モノが燃える炎ならあかるくなるよ。
・上からー!
→上を向くとルートがわかるよ。がんばってメモしてみよう。
→それが面倒なときは…。
○○●●●●●●●●●○○○●●●●●●●○○○○○○○○
出●●○○○○○○○●○○○○○○○○○●○○○○○○○○
○○○○●●●●●●●●●●○○○○○○●○○○●●●○○
○○○○●○○○○○○○○○○○○○○○●●●●●○○○○
○○○○○○○○○●●●●●●●●●●○●○○○●○○○○
○○○●●○○○○○●○○○○○○○●○●○○○●○○○○
○○○○●○○○○○●○○○●●●●●○●○○●●●●●入
○○○○●○○○○○●○○○○○○○○○●○○○●○○○○
○○○○●●●●●●●●●●●●●●●●●○○○○○○○○
丸が1コ程度ならジャンプで飛び越えることができるよ。
→PS3版は常に光をさえぎって天井の落下を止めつつ進まないとだめ。
・何て歌ってるの?
→メニュー画面と同じ歌詞:"なぜ?"
小さき月よ なぜ光り輝く?
私の苦しみを 浮かび上がらせる!
落ちる陰は 私の翼を切り裂く
・行き止まりに何か書いてあるけどなんてかいてある?
→Where the flame beads, the path extends.
「炎が集うところ、経路は広がりゆく。」
・行き止まりって…どうすればいいのかわからneeee
→とりあえず行き止まりの文字盤を
たいまつの光で(←ここ重要)照らしてみよう。
カメラが思わせぶりな動きをするようになるよ。
あとは任せた。
■■シークエンス3 "The Final Gate"門
・これまでのおはなし
→彼はある意味狂っており、干からび、
目は縫い合わされ、そのうえ服装倒錯者だ。
彼こそヘルメス……使者、私たちが捜し求めていた鍵なのだ。
急いで943号室に彼を連れて戻らねばならない。
深刻な秒読みが始まったあの場所に…。
・“鍵”がキモいんですけど…。
→耐えましょう。
・長々と何言っちゃってるワケ……??
→鍵…使者はこの経路の創造者であり石の秘密の守護者である。
かつてこの石の持つ力をすべて解き明かした彼はその力を恐れ、
石を二つに割ってその片方とともにこの経路の奥深く自らを封印した。
もう片方はふさわしい運び手がいないまま世界を転々としていったのだった。
そしてとうとう石の運び手としてふさわしい者の手にそれはもたらされてしまった。
それは、あなただ。
石をもたらした者は世界の運命を形作ることを強制される。
具体的に何が行われるのかまでは知り得ないが……。
・なんだか突然画面が真っ白に!!
→時間切れで世界が終わっちゃってます。
もちょっと急いでください。
・間に合うか!バカァァン!!
→大通りは根っこがいっぱい生えてくるけど、
脇にそれた小道はもともと障害物が多い代わりに根っこは生えてこないよ。
→ポイント毎に制限時間が決まっているので落ち着いて走るべし。
→最後、美術館近くの道路まで来たらそのまま道なりに走り、
ジャンプで裂け目を飛び越えよう。そしてそのまま美術館内部へ突入しよう。
・中まできたけどいきどまりだyooooo!
→思わせぶりなロッカーとシャッターが見えるか?
→シャッターには留め金が1コついているだけだ。
・うはwwwww殺られたwwwwww
→HS狙わないとダメよ!
■■シークエンス4 "Choose for All"選択
・これまでのおはなし
→狂った道路を走り抜けた今、
どんなニューヨークの渋滞もきっと乗り切れるに違いない。
美術館に着き、それは終わる。
建物の扉を開ける……。
小さな光は暗闇の中に輝く。
それはまさに世界の終わりの始まりだ……。
・開き始めたとき彼女は何と言ったの?
→「ルシファーの失敗は、すなわち彼の復活となるのよ。」
ミスなど何かありましたら突っ込みお願いします(>_<;)
※以下、回答部分は支障ないと思われるもの以外は白文字。
もくじ
1:プレイ前のクエスチョン
→プレイ前に色々妄想したことです。
2:操作やアイテムのクエスチョン
→プレイに関するメモです。
2.5:PS3版・日本語版における差異について(※2009/1/3★追加)
3:進行に関するクエスチョン
→ストーリーに沿ったメモです。自分がつまづいた場所とか。
概要の翻訳もボチボチ。
BGMの歌詞の翻訳もついでに。ちょっと中二病ぽいw
台詞の翻訳までは私の脳みそと耳では無理。
★「メール」と「ねっこ」部分は分割しました。
プレイ前のクエスチョン 〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜
・昔のAlone in the Darkの続編か何かなの?
→ストーリー上は続編ではないですが、設定で一部共通部分があります。
ですが何も期待しないでください。
しかし4とは関係ない気がします。
・主人公はエドワード・カーンビーで私立探偵なの?
→一番最初の時点では、エドワードと名を呼ばれたということ以外は、
主人公には全ての記憶が無く自分が何者かすら全くわからない状態です。
→これまでは第三者として事件に関わってきてたかと思いますが、
今回は最初から事件のど真ん中に置かれている感じですね。
・今回はクトゥルフネタあるの?
→ない、と考えていいと思います。
またヴゥードゥーやインディアンでもありません。
毎回素材が違うようですね。
・バグがおおいらしいときくけどどう?
→人によっては起動しにくい、グラフィック生成が追いつかないなど、
プレイに支障を来されている方もいらっしゃるそうです。
→動かないはずのオブジェクトが動いて邪魔をするなどといったこともあるそうですが、
当方未確認のため詳しいことはわかりません。
→私はプレイに支障を来すほどのバグは、ほぼ無かったと思います。
グラフィック等の処理落ちも特にありませんでした。
・進行を補助するイベントが起こらないことが1回。
→進み方がわからなくてリスタートした。
・壊れてた壁がいつの間にか直ってたのが1回。
ちなみに私のXbox360本体は発売記念パックのもの(1番古いモデル)で、
赤リングの経験は1回もなしです。
・やりこみ要素ってどう?
→ほぼないです。
・オンライン関係は何かあるの?
→ないです。
・画質ってどう?
→個人的に綺麗さの度合いがよくわからないのでパス(本体も古いので)。
D3、D4、D5対応。
・プレイデモとか見るとおじさんちょっと老けすぎじゃない?
→目を細めてみるとほんのちょっと若く見えるかも知れません。
→パッケージ絵は若作りしすぎだと思います。一応40才くらいらしいですが。
・英語のヒアリング苦手なんだけど…しかも英語字幕すらないそうだしワカンネ。
→がんばれ。
私も拾い聞き程度しかできないので、
ムービーに撮って後で聞き直してます。
概要ならエピソード選択画面で読むことができます。
エピソード3以降にもらえるPDAの中にストーリーを理解する手がかりとなる
メールが入っているので全部読んでおきましょう。
・PC版ってどうなの?
→購入された方によるとゲームパッドは使えないそうです。
→一部のメニュー(シークエンス概要などの文章のみ)は
既に日本語化されているそうです。
→

・日本語版って出るの?
→2008年12月25日に出ます。公式サイトはここ。
・改善パッチが出るって聞いたけど?
→(2009/09)参考URLによると
まず、PS3版で次のような修正が加えられる。
○完全な360度カメラコントロール:
自由に動かせるカメラコントロール、1人称視点でのカメラ移動の向上。
○調整されたコントロール:
第三者視点での動きがより敏捷に。
○インベントリをよりアクセスしやすく:
十字キーのみを使用してものを組み合わせることができ、
より論理的になるインベントリ。
よりスムーズになる主人公の動作はアイテム選択をよりたやすくさせます。
○追加チップス:
チップスの追加。
○スペクトルビジョンの調整:
(チュートリアルや説明の内容の変化のみのようです)
○車周りの改良(動きとハンドリング):
車を運転するのがまるで散歩するような感覚に調整。
サスペンションは増加しドリフトは減少。
○59番通りステージの調整:
難易度の調整・チェックポイントの追加・サラによる指示の追加。
○シークエンスの追加:
エピソード6におけるシークエンスの追加。
または別記事によると地下鉄での追跡劇シークエンスの追加。
ただしこれは容量が大きすぎパッチとしての配信は困難らしい。
→また、以上に準じたXbox360版パッチが制作されるという話だったが、
こちらなどによるとXbox360版へのパッチは
マイクロソフトによるパッチサイズの制限により、
コントロールの改善とカメラ関係のもののみにとどまる可能性があるとのこと。
さらにパッチ配布日は決まっていない。
そのため記事の筆者は「ゲームを再開するならPS3版にするだろう」と
不満を漏らしている。
→個人的見解:改善パッチが当たるとおそらく……
☆第三者視点の動きが機敏になるのはかなりよいですね。
本当にどんくさいので、自分はほとんどこの視点を
積極的に使おうとしませんでしたし。
☆チップスの追加て……まさかメールが増えるんじゃあるまいなw
量が多すぎて全部読んでなかったんですが…。
何ができるのかを探すのもまたゲームだと思えば、これ以上いらないんじゃ。
☆車でのドライブ周りの難易度がぐっと下がりそうです。
59番通りのステージに至っては、チェックポイントの追加や
サラの指示つきとまでなるようなことが書いてありますが、
正直ここまでなるとヌルすぎてかなり面白くなくなることと思います。
どこ向いて、どのルート取りで走ればいいのかわからないくて、
右往左往しているうちに呑み込まれるのが楽しかったですし。
運転しやすくなるだけで充分です。
それより他のドライブシーンにはチェックポイント追加しないのでしょうかね。
どのドライブシーンでも途中に1〜2コほどチェックポイントがあると
プレイしやすそうだと思います。3コは多いと思う。
☆高難易度が好きな人はパッチなしの初期バージョンがおすすめです。
・PS3版マダー?
→改善パッチ適応状態で2008/12/25に出る予定です。
・このゲーム面白い?
→面白さは人それぞれなのでなんとも言えません。
アドベンチャーものが好きな人は楽しめるはず。
個人的にはハマれました。
・このゲーム怖い?
→大して怖くないと思う。
・今回は逆さ吊りはないの〜?
→残念ながらありません。
・プレイするシーンを自由に選べるそうだけど?
→トップ画面の“EPISODE”から各シーンを選択できます。
ちょっとあのシーンをチェックしなおしたいという時には便利。
但し所持アイテムはリセットされるので注意。
・じゃあいきなりラストに行けちゃうんじゃ…それってどうなの?
→核心に迫るシークエンスには、進行度などによるロックがかかっていて
見ることができないそうです。
→例えば、推理小説本を買ってきて
いきなり最終章から読み出す人が滅多にいないということのようなもので、
普通の人なら“New game”からスタートすることでしょう。
見たくないのなら、見なければOKなわけです。
・プレイヤーの選択・行動によって話の結末が変化するとか聞いたけど?
→そんなご大層なものではないので、
特筆するほどのことではありません。
ホントにラストでチョッピリ変わるだけにすぎません。
・これってFPSなの?
→とりあえずシューティングゲームではないと思う。
→視点のみの観点からすると、三人称視点にも一人称視点にもできます。
ただ、一人称視点の方が何かと動きやすいと思います。
・戦闘アクションや、射撃で狙い打ちするのが苦手なんだけど…。
→射撃での狙い打ちには若干補正が掛かるので、
小さいクモやコウモリ、またはアイテムを狙う時はそれなりに安心です。
ただし、ゾンビ(Humanz)の光って見える弱点部分を狙うには
補正がかからないようなので、自分でがんばって狙うしかありません。
棒などを持って振り回したり戦ったりする動作はちょっと慣れが必要です。
いざというときはいさぎよく逃げたり、
安全な場所に隠れてコソコソ応戦してみるのも手です。
しかしシーンによっては敵を全滅させないと話が進まない事もあるので注意。
・で。どれくらいのオススメ度?
→ゲームサイトでの評価を見てもわかるように点数がかなり低く、
とても人を選ぶ作品です。
正直あまりオススメできません。
以前の記事で書きましたマイナス点を全て把握された上で検討される方がよいです。
12月に来ると思われる改善パッチで多少マシになる可能性はありますが、
あまり期待はできません。
→雰囲気重視で操作性の悪さもものともしない、
多少変なことがあっても笑い飛ばして楽しめる、
オカルトミステリー好きで忍耐強い方はどうぞ。
→スポーツ系ゾンビ撃ちゲーがやりたい人はやめときましょう。
素直にバイオハザード5やLeft4Deadを買ってください。
操作やアイテムのクエスチョン 〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜
・操作性が糞です!
→慣れてください。
・3D酔いします!
→視点カメラがころころ変わるので、弱い人は酔いやすそうです。
気合いを入れて慣れてください。
・3人称視点で思うようにカメラが動かせません!
→仕様です。
この点はパッチで改善されることを期待したいところ。
それまでは基本1人称視点オススメ。
・走れません!
→Aボタンを押しながら移動しよう。
・歩いたり走ったりするの遅くね?
→おじさんは一般市民だし、これくらいで妥当だと思います。
・操作法がわからん!
→説明書を読もう。
・はまって動けなくなったwww
→オワタwwwww
余裕があるなら自爆して飛ばされたり
倒されてみたりすると抜けられることもあるかも。
・インベントリ画面でのアイテム選択がしにくい!
→十時キーで選択しましょう。
→左アナログスティックを下から左右に半円を描くように
グリグリと動かすと選択しやすいです。
私は最近はずっとこちらの方法にしています。
・いちいちインベントリ開いて装備するの大変なんだけど;
→よく使うセットはショートカットに登録しましょう。
インベントリ画面で十字キーの上を押しA・B・X・Yのどれかを押すと、
現在装備しているセットが登録できます。
ショートカットを使用する時は、通常画面で十字キーの上を押し、
A・B・X・Yボタンを押します。
・武器などのショートカットって、何登録しておくといいの?
→初期の頃はライトと銃のセットを登録しておくと便利かも。
→何がベストかは人それぞれかと思いますが、
↑普段使いの「炎の弾丸発射できる銃」
→緊急接戦時用の「殺虫(青)orさび止め(赤)スプレー&ライター」
←投擲用の「可燃物ボトル+銃」
↓予備
に自分はしてあります。色々試してみてね。
→たとえばスプレーを登録しておくと、
登録してある種類のスプレーを持っていればそれから消費されます。
それがなくなると次の同じ種類のスプレー、
そしてそれがすべてなくなると別の種類のスプレーが順に消費されていきます。
これは可燃物ボトルでも同じです。
・ショートカット使おうとすると、なんだか立ち止まってしまうんだけど。
→左スティックと左十字キーを親指だけで操作していると
よく立ち止まってしまいます。
どうしてもヤバイ時は膝や机の上にコントローラー置いてたりしますが
これはどうしたものでしょう。
・アイテムの組み合わせとかよくワカンネ。
→エピソード3以降にもらえるPDAのメールの中にtipsが大量に入っているので、
それを全部読んでみるといいかもしれません。
また、話の進行に従ってtipsメールが届くことがあります。
・持ち歩けるアイテムの数が少ないんだけど、何持っておくといいの?
→包帯(失血死回避)と救急スプレー(攻守両用)は
常にあると安心かもしれない。
・画面左下に心電図のような物が出て、
カウントダウンが始まっているのですがナニコレ?
→あなたが失血死するまでのタイムリミットです。
0になる前にどこかで包帯を見つけて治療してください。
・包帯がなくて血が止まらない!
→もっとよく探してください。例えば救急ケースの中にはたいていあります。
・よく探したけど包帯がないよー;
→ご愁傷様です。
・救急スプレーどこー?
→救急ケース、タクシーのダッシュボックス。
・弾丸ドコー?
→パトカー。
・電池ドコー?
→パトカー。
・デモシーン飛ばせないの?
→飛ばせません。「前回までのあらすじ」に関しては飛ばせます。
・何すればいいのかわからないんだけど…。
→可能な限りできることをしまくってみてください。
→エピソード3以降は、PDAにどうすればいいのか書いてあります。
また、目的地が明確な場合はGPSにマーカーが出ます。
・根っこって一周で燃やし尽くさないとだめ?
→累計だがエンディング後にニューゲームを選ぶとデータが上書きされるので注意。
・まばたきできるけど、何かいいことあるのコレ?
→敵にいやなものをひかっけられ目が見えづらくなったときに瞬きすると、
視界を取り戻すことができます。
また、進行状況によって色々見えるようになります。
・車が思うように操作できません!
→アクセルは小刻みにかけると制動しやすいです。
→運転席視点の方が視界は悪いですが制動しやすいです。
→ブレーキをうまく使おう。
2.5:PS3版・各種日本語版における差異について(※2009/1/3★追加)〜*〜*〜*〜
#日本語版共通の変更点
・流血が深緑色。うごかない血は赤いまま。
・腕を切り落とすシーンが丸ごとカット。最初から通れるようになっている。
・最後あたりの弾丸貫通シーンにて、貫通しなくなっている(流血表現がカット)。
・電球ヒントがでかい(PS3版のみ確認)
#PS3版のみにおける変更点
・電球ヒントやサラの声による指示が増えている。
・ヒントを読ませるためのカット(ただの黒バック)が追加されている。
・電池システムが無くなった。
・通常移動で走れるようになった。
・そのかわりダッシュ機能が無くなり任意にダッシュできなくなった。
・特定の演出時に走ることができなくなる。
このためPC版やXbox360版とは異なる攻略法を強いられることがある。
・エピソード6の最後に理不尽な感じのボス戦シーケンスが追加されている。
・車の操作がし易くなった。スリップもしにくくなった。
※PS3日本語版のみトロフィー非対応。
→PS3海外版は有り(銅43、銀3、金1、プラチナ1)。
進行に関するクエスチョン 〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜
■メニュー画面
・コンティニュー
・エピソード
→一部を除く全エピソードを選択・プレイできます。
ただしアイテムは初期状態になるので、インベントリはほぼ空っぽのスタートです。

・コンフィグ
→
・クレジット
→クレジットが流れます。
BGMの長さがクレジットの長さと微妙にあっていない。
これぐらいの差ならBGMに合わせれば良かったのに。
・何て歌ってるの?
→超適当な訳(どなたかいい訳教えてください):"なぜ?"
小さき月よ なぜ光り輝く?
私の苦しみを 浮かび上がらせる!
落ちる陰は 私の翼を切り裂く
夜明けは 生命力と信念で
私を満たすだろうか?
高まり、高まりゆき
昇りゆく陽と共に 消えゆく!
そして時が満ちあふれ
水源のごとく 純粋な流れとなれば
私の心の闇を 追い払うだろうか?
■ポーズ画面
・オプション
→BGMのオンオフ・音量。
→画面の明度調整。
→視点移動等における回転の向きの設定・照準の速度・振動の有無
→保存機器選択
・セーブ・ロード
→セーブはその時点での装備などがそのまま保存されるわけではないようです。
よくわからないポイントで進行状況が保存され、
装備内容もよくわからない時点の状態で保存されるぽい。
基本、オートセーブ状態な気がするのですが…。
ルールのわかる方教えてください。
・終了
→タイトルに戻ります。
■■■■■■■■■■エピソード1 "Wake Up"めざめ
■■シークエンス1 "Wake Up"(デモ版に収録)めざめ
・これまでのおはなし(プレイ中にスタートボタンを押して読める文章。
PC版はこの部分は日本語になっているんだそうです)
→混乱しつつ目覚めると、私はどことも知れぬ小部屋の中にいた。
私は一人ではなかった。
二人の男のものと思しき声が、
なにやら私から外した奇妙な“あるもの”について話している。
私を“エドワード”と呼ぶ一人の老人もそこにいた。
やがて首領格の男が部屋を訪れ、私を殺せという。
さっぱりワケがわからない……
・会話の内容は?
→
・画面がボッケボケですごく見えづらいよ!
→右スティックを何度かカチカチ押し込んでみよう。
・ベッドの上で何もしていないのに殺された!
→男に言われた通り顔を上げてください。
・ちゃんと歩いてたのに殺された!
→立ち止まりすぎです。
→進む方向が間違っています。
・すごく動きが遅いんだけど…。
→今だけです。
・3人称視点になりません!
→ある場所まで来ると変更できるようになります。
■■シークエンス2 "Vertigo"(デモ版に収録)めまい
・これまでのおはなし
→エレベーターの上から中を覗き込むと、
さきほどの首領格の男が老人を脅迫していた。
老人の名は“パディントン”というらしい。
老人が首にかけている石が輝きだしたかと思うと、出し抜けに恐怖が襲った。
髪の毛1本で22階あまりの高さに宙ぶらりんにされた鳥かごの上にいるかのようだ。
そしてそのかごは激しく揺れ始め……
・会話の内容は?
→
・感電するのですが…。
→左右にゆれてみるといいことがあるかも。
■■シークエンス3 "Fire Escape"(デモ版に収録)非難せよ
・これまでのおはなし
→25階は辺り一面に炎が回ってしまっている。
アンナという女性に会った。
彼女はパニック状態だ……一人の男性がオフィスの中に閉じ込められているという。
頭の中を覆い隠す黒い幕のことを考えないようにしながら、
私たちの周りで激しく踊り狂う炎に私は立ち向かった。
■■シークエンス4 "Don't Look Down!"下を見るな!
・これまでのおはなし
→バルコニーに落ちてしまった。ビルの表面よりもっとましな場所はないだろうか?
落ち行く陽が投げかける褪せゆく光の中を私は這い上がってゆくが、
はるか大通りから届いてくる叫び声を無視することができない。
死が私の手を捕らえている。崩壊する鋭い縁を私は歩き始める……
・火が邪魔で登れない!
→どこかに消火器があるよ。
・でも、持ってあがれないよ?
→天井から垂れ下がっているコードに飛びついてみよう。
■■シークエンス5 "24th Floor"24階にて
・これまでのおはなし
→ビルの内部でアンナと合流した。
私たちは暗く荒廃した部屋をぬけようと試みる。
警備員のジャックに会う。しかしアンナは消えてしまった。
今夜はまるで世界中のあらゆる問題が私のもとにやってきたようだ…。
■■■■■■■■■■エピソード2 "Questions"疑問
■■シークエンス1 "Unexpected Meeting"予期せぬ邂逅
・これまでのおはなし
→アンナが戻ってきた。
その顔にぎざぎざの肉の裂け目をつけて。
彼女にとり憑いている何かが、“彼女の石"について私に迫り尋ねてくる。
私はそんなものは持っていないので、丁重に彼女へご退場願った。
すると彼女はおとなしくしていることをやめ……。
・会話の内容は?
→
・襲われたけどどうすればいいの?
→その辺に落ちているものを拾って殴り倒してください。
・死んでくれません!
→敵をノックダウンするとどこかに火が現れるんじゃないかと思います。
それで燃やしてあげてください。
・火を消そうとしても炎が迫ってきて死んでしまいます!
→火を消さずに別のことをしてみよう。
→エレベーターのドアを破壊して脱出しましょう
■■シークエンス2 "Reception Hall"(デモ版に収録)受付ホール
・これまでのおはなし
→たった今サラに会った。
気取っていてちょっとうんざりする女性だが、
少なくともまだ人間のようだ。
私たちの乗ったエレベーターは22階を落ちてしまった。
受付ホールで行われているのはまぎれもなく血の祭典だ…
私たちはそこを通らねばならないというのに。
・なんだかコードとコードを両手に持つ画面になったけど。(車内除く)
→スティックを上下させてそれぞれのコードを選び、
触れさせることなく近づけてみましょう。
電流が走らせることができたら成功です。
コード同士を触れさせるとケガをすることがあります。
・倒しても死なない!
→燃やしてあげましょう。
・倒すのに時間がかかるよ!もっとはやく倒せない?;
→オイルと銃を組み合わせてファイアーブレットを作って、
それで撃ってあげましょう。
→敵の弱点は裂け目です。
→さらにこの時に、ファイアーブレットをすぐ使えるようにするため、
ショートカットに登録しておきましょう。
→オイルはエレベーターから出てすぐ右手に行くとある
階段室の中の、棚の中に置いてあります。
・ボタン、どれ押せばいいの?
→血糊がついているボタンを適当に押していればあくよ。
→大きい数字から押そう。
→考えるのが面倒ならその辺に落ちてるモノで扉ぶち破ろうw
■■シークエンス3 "Do I Know You?"(デモ版に収録)私はあなたを知っているのか?
・これまでのおはなし
→
異形のものが潜む駐車場の片隅で、
あのパディントンという老人を発見した。
彼は私のことを知っているという。
しかし私は彼について何も思い出すことができない……。
・なんだかぐるぐる駐車場回ってるだけナンデスケド。
→上に上にむかってね!
・車がひっくり返ったりつっかかっちゃって動かせなくなったんだけどwww
→一定距離はなれるとリセットしてもらえるようだよ。
新しい車を探そう。
■■シークエンス4 "Parking"駐車場
・シークエンスの概要
→運転の方法を習った記憶は全くないのだが、
私の反射神経は運転技術をいくらか覚えているようだ。
そしてそれはサラとテオを駐車場から脱出させるのに役立つだろう……。
・会話の内容は?
→
・裂け目に捕まっちゃうんですけど。
→動けるようになってすぐに二人の元にダッシュで戻ると逃げ切れます。
→なにかボタン押したりすると逃れられるらしい。
→裂け目は火をつけてやると死にます。
火炎弾が始末するには早いんじゃないかと。
オイルボトルは室内灯のついた車のダッシュボードに入っています。
・車が思うように操作できません!
→アクセルを小刻みにかけていこう。
→運転席視点の方が視界は悪いですが制動しやすい気がします。
■■シークエンス5 "59th Street"59番通り
・これまでのおはなし
→大通りはうち捨てられた車と
点滅する様々な色のライトで満たされ大混乱に陥っていた。
裂け目がホテルの表面に現れ、私たちを追って急降下してくる。
”公園へ行け!”そうテオは言い放つ。
私はすかさず足を踏み込む。
後ろを振り向かないようにしながら……。
・会話の内容は?
→S:「なんなの一体…戦争か何かなの?」
T:「あれは神に敵対する悪しき者だ。
幾世紀もの間、復讐の機会を待ち続けていた者、
石に縛られていたものを目覚めさせ、解放したのだ。
私が蘇らせてしまったのだ。」
E:「Ω ΩΩ<ナ ナンダッテー!?
そのふざけた石っころが誰で何がどうなったって? 」
T:「こっちに来るぞ!公園へ急ぐのだ!」
・割れ目が飛び越せません!or進めません!
→助走の距離が短いor速度が遅いからです。
→走るのが遅かったので"裂け目"に追いつかれました。
→走るのが遅かったので"裂け目"に先を越され進路を絶たれました。
もう進めないんじゃないかと思います。
・割れ目にはまって身動き取れない!バグ!?
→ルート取りのミスです。ご愁傷様です。
・何て歌ってるの?
→超適当な訳:“私は誰なのか?”
深い眠りの淵より…
誰の目から私は見ているのか?
この呪われた顔は一体誰のもの?
反響するかすかな悲鳴のような声が後を追う。
いつかわかるだろうか?
この見知らぬ顔を受け入れ
罪を希望へと変えることを?
私の心は求める、未知なる運命を。
母なる地はない。
この地球上に私のものは何もない。
夜のただ中に
罪の贖いをうちたてるまで、
自身から逃げようにも
私の脚は沈みゆくばかり。
深い眠りの淵より…
・会話の内容は?
→T:「急ぐんだ。彼が更に多くの軍勢を集める前に美術館に辿り着かねばならん。」
S:「軍勢って誰のよ? 何のこと言ってるの?」
E:「大丈夫か?」
S:「だ、大丈夫か?じゃないわよ!
このおじいさんケガで、その……ちょっとおかしいわ!
ひとを怖がらせて何が面白いのよ! もうやだこんな○×□☆◎▼*」
T:「静かにしたまえ!」
E:「誰もあんたを置いてかないから落ち着けって!」
T:「黙れと言っているだろう! 死体ごっこでもしたいのか!」
(銃を向ける)
E:「おいおいおい……気楽に行こうぜ、テオ。
そんな物騒なものは降ろして……な?」
T:「私はもうもたない。あなたは”光の経路”へと進むのだ。
印はすでに描いてある。あなたは行かなければならない。」
E:「“光の経路”って何だよ? 何のこと言ってるんだ?」
(亀裂が走る)
T:「さあ、これが石だ。あなたが遙か長い時を運んでいたものです。
今はほぼ無害だが正しき手の内にあれば力を持つ。
あなただけが救えるのだ。」
(手渡す)
T:「聞いているか!私はお前の操り人形にはならない!
美術館で私に会うのだエドワード。943号室だ。」
E:「やめろ!」
■■■■■■■■■■エピソード3 "Painful Answers"辛い答え
■■シークエンス1 "Call 911"911への電話
・これまでのおはなし
→車は大破し私たちも投げ出されたが、
少なくとも生き延びることができたようだ。
テオは私に石を持たせると“光の経路”に従うように、
そして美術館の943号室で再び会おうと言った。
だが……私は傷つき、流れ出る血は止まることを知らない。
死は間近だ……。
・画面左下に心電図のような物が出て、
カウントダウンが始まっているのですがナニコレ?
→あなたが失血死するまでのタイムリミットです。
0になる前にどこかで包帯を見つけて治療してください。
・会話の内容は?
→S:「一体何なのよ!ちょっとどうすればいいのよ!」
E:「わからんから時間クレ」
S:「943号室で私に会え? いないのにどうやって会うのよ!
やだ…あなた切れてるじゃない!骨は大丈夫?」
E:「心配ないよ」
S:「心配ないじゃないじゃないの、血が流れてるのわかってる?
美術館に行く前に血を止めなきゃ!」
S:「何か探さなきゃ…。ああ血が止まらないわ。立っていられる?
あなた死にたいの? はやく行きましょ!」
・パンチラが見えない!
→想像力で補ってください。
・電話の内容は?
→
・ここでPDAがゲットできるので、中のメールを読んでおこう。
テオとクロウリーの関係を知ることができる。
・Tipsには操作に関するアドバイスが納めれている。
・道なりに進んでいったらコウモリに喰われた;
→進行方向が間違っている可能性があります。
■■シークエンス2 "Down the Fissure"裂け目を降りて
・これまでのおはなし
→私は亀裂を下へと降りていった。
かつてニューヨークと呼ばれていた街の残滓の、
この上もなく素晴らしい景色が眺められる。
私はぶら下がっていることしかできない。
深淵を越えて、異質な風景が目前に広がる……。
・トイレの中に入ったけど何をしていいのかわからない!
→とりあえず奥の小部屋に入って色々調べましょう。
・ぶら下がってたらコウモリにかじられる;
→ぶら下がり中はRBボタンで銃を出し入れできます。
■■シークエンス3 "Filthy Waters"下水道
・これまでのおはなし
→下水道で動けないでいると、クロウリーから電話が入った。
彼は私の名字がカーンビーなのだという。
この野郎は私の脳味噌で、まるでポーカーを楽しんでいるかのようだ。
奴は何が起こっているのか私よりずっと多くのことを知っている……。
・電話の内容は?
→
・床にこぼれていたごはんですよの海に喰われてすすめない!
→ライトを当ててみよう。
・やっぱりごはんですよに喰われちゃうよ;
→何か明るいものを放り込んでみよう。
■■シークエンス4 "Stitches and Truth"痛みと真実
・これまでのおはなし
→救急車を見つけなければ。
このような事件が起こる前は、公園は巨大で素晴らしい場所だったのだろう。
あいにく私は一人ではない。
無事再会するため、私は知る限りの手を尽くさねばならないだろう……。
・最後の会話の内容は?
→なんとか救急車に辿り着くと、そこにはサラもいてくれた。
テオに呼ばれた名前とクロウリーに伝えられた名字を医師に伝え、
ケガの手当ついでに医救急車のPCで自分の身元を照会してもらう。
すると該当は1件のみ。
それは1936年にインド北部にて行方不明になったとされる人物だった。
すなわち
「エドワード・カーンビー
独立の研究者:化学、物理学、宗教史および美術史を修める。
私立探偵ライセンス所持:超常現象に関連した未解決事件を専門とする。
− 1924年にデルセト屋敷にてジェレミー・ハトウッドの自殺事件を解決。
− 武装された"ヘルズキッチン"の邸宅の、一つ眼ジャックとその一味から
グレース・ソーンダースを救出。
− 東ヨーロッパとインドを渡る旅行にて、いくつかの貴重な物を買い求めた。
− 米国に戻ってきたが、再び去った。
− 彼が最終目撃されたのは1938年のデリーで、
奇妙な状況のもとでその姿は消えた。
彼の遺体は発見されていない。
− 目立つ傷と印があり、顔の左側の長い傷跡を含む。」
(後でこのプロファイルはメール送付してもらえます。)
E:「私が100歳とかカンベンしてくれよ…」
■■■■■■■■■■エピソード4 "Fight Back and Loss"反撃と損失
■■シークエンス1 "Ride to the Museum"美術館へ
・これまでのおはなし
→サラは救急車で私を待っていてくれた。
医師は私の腕の傷を縫ってくれたが、
その痛みはコンピューター上に映し出された二単語の
私にもたらした大きな苦痛とは比べものにもならない。
車で速く美術館までいかなければ……。
・なんだか話が進まないんだけど。
→車に乗ろう。
・どっちに走ればいいのかわからない!
→GPSを見てみよう。
・空中にもちあげられちゃうよー!
→速く走ったり、障害物を踏んだりぶつかったりすると
コウモリは一時的に離散します。
■■シークエンス2 "The Nest"巣
・これまでのおはなし
→たくさんのVampirzにによる追跡劇は
公園の中を走り抜けて壊れた橋で終わったが、
さらにたくさんの彼らが待ちかまえていた。
私たちの車はゴミのように階下に投げ捨てられる。
その直後、彼らの社会生活に関する何か禍々しい物を発見する……。
■■シークエンス4 "The Kidnapping"誘拐
・これまでのおはなし
→公園の道路上での新たな車、新たな走行、
および多くの新たな問題。
どれも私たちを止めるものではない……。
美術館から私たちを切り離すこの巨大な裂け目ですら。
サラが叫び始める。
この道路の終わりが新たな地獄の始まりだと私は気づく……。
■■シークエンス5 "Fight the Living Scar"迫りくる亀裂
・これまでのおはなし
→息詰まり、鉄線のように張り詰める神経。
私はサラの悲鳴を思い出す。
グズグズすればするほど彼女の命をすり減らしてゆく。
もちろんそれは敵にとって最適のタイミングだ。
私とじゃれあうための……。
・裂け目に捕まっちゃうんですけど。
→Aボタンとか連打してください。
→捕まる前に燃やしちゃってください。
■■■■■■■■■■エピソード5 "Not Alone Anymore"もう一人ではない
■■シークエンス1 "Bring Her Back"救出
・これまでのおはなし
→美術館で見つけた時、
サラは閉じこめられ窒息状態にあった。
すぐさま彼女を引き出さなければならないと
私の頭の中に警鐘が鳴る。
彼女の存在は、この地獄の中に私がひとりきりでないと知らしめ、
また私を人間としていさせてくれている。
そして彼女の呼吸は止まる……。
・どうしたらいいの?
→急いで下の方をちょん切ってあげよう。
・やだこれセクハラ////
→それよりはやく波形に合わせて左右スティックを同時押ししてください。
・会話の内容は?
→
■■シークエンス2 "Museum's Visitors"来館者
・これまでのおはなし
→美術館は被災している。
いくつかの美術作品はまだ残っているが、損害は計り知れない。
通路は警備システムで保護されている。
怪物どもは来館者と取って代わり、
警備員はパラノイアとなる。
まさに観光客にとって悪夢だ……。
・食堂のような場所で大量のクモに喰われます!
→巣を燃やそう。
・壁に囲まれてて中に入れないよ!
→上のほうを見てみよう。
・巣がレーザーを邪魔してるんだけど柵越しで届かないよ;
→ボトルにテープをつけて対象物に投げつけるとくっつくことを利用しよう。
→燃料入りボトルにハンカチとテープをつける。
それを点火し、血を舐めに来たRatzになげつけてくっつける。
そのままRatzが巣までもっていって、そこでドカーン。
タイミングを誤ると自爆したり失敗するはめになるので注意。
・警備員さんとの会話の内容は?
→警備員さん
「943号室?知ってるよ。テオさんのことも。
あーあの部屋すごく下の階にあるんだけど、
こっちの扉からしかその方面には行けないんだよ。
そこから行けるエレベーターを使えば下の階をまわってこちらにこられると思う。
指紋認証扉は警備員しかあけられないんだ。そこのは今あけてあげるからね。
こちら側で待ってるから早くきな。」
(確かこんなことかと)
■■シークエンス3 "The Huge One"闇より来るもの
・これまでのおはなし
→一人の警備員が、彼の方にある扉にたどり着く方法を教えてくれた。
しかしそれは必要ではなくなった。
再び戻ってくると私たちより強い何者かが道をあけてくれていたのだ。
しかし残念なことに、まだそいつはそこにいる……。
・アレとの会話の内容は?
→怪物はあなたのことを知っている。
失われた記憶、そして犯した罪をあなたが思い出せないことについて
彼は怒り、うなり声を上げ、そして問いかける
「おまえが流した血に対して責任をとる準備はできているか。
我々は慈悲深くはないぞ!」
あなたは答える「それが私の罪なのか」
「おまえが慈悲についてどう感謝するのか、今見せよう!」
・なんか出てきたけど何したらいいのかわかりません!
→燃やしてみよう。
・手持ちの燃料尽きた;;
→部屋の床に転がっているのでよーく探しましょう。
・衝撃波痛すぎ;
→一時的に現れるマークを探そう。
■■シークエンス4 "One Step From the Truth"真相からの一歩
・これまでのおはなし
→巨大な対談者は床の向こうに倒れた。
死を招くものの最後の言葉は私に対することだった…。
サラは私に合流できるほどの体力を回復した。
真実の近くまで来たような気がする……。
・指紋認証扉が開かない!(日本語版ではこのシーンは削除されています。)
→その辺にあけられる人が転がってます。
→扉近くの柱の所にあの警備員さんが倒れています。
彼を利用しよう。
・引きずっていけないよー?(日本語版ではこのシーンは削除されています。)
→必要な部分だけ切り取ろう。
→指紋認証扉横の剣をとり、警備員さんの腕を切り落としてください。
それを持って行って扉を開けよう。
■■■■■■■■■■エピソード6 "The Truth"真実
■■シークエンス1 "Room 943"943号室
・これまでのおはなし
→扉はあまり住み心地のよくない小さな部屋に通じていた。
サラが一枚の写真を見つけた。テオと私が写っている…。
部屋の調査は突如解き放たれた力により止められてしまった。
混沌、そして沈黙と暗闇……
・真っ暗になったけどどうしたらいいの!
→目を閉じてみよう。
→亡霊が見えます。彼が指さしているモノを見つめよう。
・にゃーまにゃーま
→超適当な訳:“私は誰なのか?”の一部です。
母なる地はない。
この地球上に私のものは何もない。
・何このレンズって?
→左手にライトを持って何かいろいろしてみよう。
→右トリガーひけ。
・……で?
→近くでそのマークを見たことはないか?
・当てても何も起こらない!
→床に×が書いてあるので、その上に立とう。
■■シークエンス2 "An Ancient Path"旧き道
・これまでのおはなし
→新しい答えと大量の謎を抱え、
私は古城へと向かわねばならない。
サラは背後に残して行かないといけない。
しかしそこならより安全だろう。
私は出口を開き、見知らぬ通路へと入ってゆく……。
・溝を越えて進めない!
→フォークリフト使おう。
・スイッチがあってなんか棒が出てくるけどナニコレ?
→それは何かを支えるためにあります。
・シャッターがちょっとしか開かないんだけど;
→アレをここまで持ってくると軽々あくよ。
■■シークエンス3 "Light From the Sky"空からの光
・これまでのおはなし
→屋外でより多くの妄想を働かす羽目になってしまった。
死は私のすぐ後ろにある。
まるで殉教者のよう……しかしその人物には死ぬ前に思い出すに充分なだけの
人生の記憶すらないのだ!
あるいはまるで生きたオイルにまみれた鳥のようだ。
後世に残す私の最後の言葉はこうだ。
「くそっ!」
・電話での会話の内容は?
→クロウリーからの電話だ。
彼は助けてやろうと言う。
「ただし石をこちらに渡すと言えば、な」
ヘリがライトを照らすと、その部分だけ粘液状の生物は退いてゆく。
「10秒やろう。私がお前にしてやれることが何なのかここで考えてみろ」
・あっという間に呑まれる!
→歩きにくいのは仕様なので…がんばって光をひたすら追おう。
二週くらい。
・おっさんムカチュク!
→そうだそうだ!プンスカ
・立ち止まった時の会話の内容は?
→「ははは…!いい運動になっただろう。」
・上での会話の内容は?
→ヘリのキャビンに這い上がると、
クロウリーが銃を突きつけて石をよこせと迫る。
「貴様を追い続けるのにはもう飽き飽きしているんだ。
はるか昔にお前はとっくに死んでいるべきだったのだ!」
あなたは石をヘリの外に突き出して彼に質問する。
「もし石が呪われているなら、なぜ欲しがる?“光の経路”とは何なんだ?」
彼は、実は、テオがあなたに話した“光の経路”の予言につらなるその石の他に
異なるデザインの石がもうひとつあることを告げた。
クロウリーが本来の目的を明かす前に事態は急変する。
※PS3版にはこのあたりのエピソードのどこかに
「電車内でのボスとの追跡シーン」が追加されています。
私はPS3未所持のため検証できません。ご了承ください。
ともかく先頭車両のほうに移動して、追い詰められたら爆発物で攻撃、らしいです。
■■■■■■■■■■エピソード7 "The Path of Light"光の経路
■■シークエンス1 "Hang On!"手を離すな!
・これまでのおはなし
→我々は巨大な裂け目の上に墜落してしまった!
ヘリは急な崖の斜面に引っかかっており、
私は一本のケーブルで虚空にぶら下がっている有様だ。
またなんてことになったもんだ……。
・ぎゃー落ちるう!どこ行けばいいの!
→落下物を避けながらひたすら登り続けるのです!
・クモ邪魔あああ!
→多くても2匹セットまでみたいだよ。
■■シークエンス2 "Subway Station"地下鉄
・これまでのおはなし
→巨大な割れ目は街の姿をがらりと変えてしまった。
人工物の多くが破壊されてゆくとともに公園は隔離される。
今私は破壊された地下鉄の中にいる。
今日は電車は無いようだ。なんとしても脱出せねばなるまい。
・敵がいっぱい出てきてどこ行けばいいのかわかんない!
→敵をすべて殲滅するとデモシーンが入ります。
→ちょっと強い敵が最後に1体出てくるので注意。
・戦闘が苦手なのですぐ死んじゃう;
→トイレ上の通路に一旦避難し、
そこからチマチマと倒せるだけ敵を倒すとヘタレ的には安全。
手前トイレの小部屋の棚や床に燃料類、棚の上部にスプレー×1?
奥トイレの小部屋の救急BOXに包帯と血のパック、床に弾丸、
ロッカーに救急スプレー×2。
ここの包帯はすぐリポップしてくれるので
パカパカ開けていっぱい持っておこう。
最後の強い敵は、奥の部屋におびき寄せてスプレーでシュッシュすると楽。
・車両内にひとりきりなんだが…どうすればいいんだ。
→壁の方に垂れ下がっているアレに飛び移ろう。
■■シークエンス3 "Reach the Old Castle"古い城へ
・これまでのおはなし
→セントラルパークで迷うことは簡単だ。
しかも今夜迷うということ、それは死を意味する。
生まれたばかりの記憶の中を動きつつ私は走る。
それは生き残りの術だ。
古城は闇夜の中、灯台のように光り輝く。
光と幻。それが私の世界……。
■■シークエンス4 "The Eye of Central Park"セントラルパークの眼
・これまでのおはなし
→セントラルパークの中でも
もっとも絶景ポイントの一つである古城の屋上で、
テオのレンズを手に私はたたずむ。
この景色のどこかにある世紀を越える秘密が、
よりさらに巨大な秘密を明らかにせんと待っている…。
・城に着いたけどさっぱり…。
→とりあえずスペクトラルビジョンの値を30以上にすると
手がかりが得られるだろう。
→目を閉じて城の中や周りをうろついてみよう。シンボルが見つかるよ。
・見つかったけど…どうしろと?
→シンボルに手持ちのあのシンボルを当ててみよう。
・全部みつからなーい!
→建物入り口の扉から、左手に沿ったところにある柱。
→建物前にあるポーチの中、東側。
→建物の内部1階、Oozeのいる部屋。
→建物の内部1階、カウンター奥の壁(隠れている)。
→建物の西壁面。
→建物の南東壁面。階段を上がったところ。
■■■■■■■■■■エピソード8 "The Light Bringer"光をもたらす者
■■シークエンス1 "Evil Roots"根源
・これまでのおはなし
→最終的な答えの一つは公園の下にある。
私は大地の奥深くに潜り込む準備をする。
しかし、地獄からのゆがんだ野郎にはすべてお見通しだったということに、
もちろん私は思いもよらなかったのだ……。
・なんだかはじかれちゃう!
→スペクトラルビジョンを50以上にしよう。
すぐ上がります。
・はいれないよ!
→中にいる木を燃やそう。
・とどかないよ!
→スペクトラルビジョンが充分高くなっていると、
目を閉じたときに見える障壁の高さが下がります。
→少し下がって上から火炎瓶を放り込んであげよう。
・どうやって降りるんだコレ。
→すぐそこにロープがあるよ。
■■■■■これ以降はロック付
ロック解除条件
→スペクトラルビジョンを50以上にする
(ep7終了時点でボチボチねっこ燃やしをしていたなら
約35〜49くらいたまっていると思う)
→シークエンスを18以上こなす
(ep7終了時点でちょうど29)
■■シークエンス2 "Find the Key"鍵
・これまでのおはなし
→巨大な象徴と石、そして謎は、
私の足の下遙か遠く影の湖の中に浮かび上がる。
毎日この上を足で歩いた人々の事を想う。
つまり慎重に歩けということだ…。
今“光の経路”はコワイ高速幹線道路だ。
・なにこの部屋!意味不明だし!
→光の筋と、なにかそれを遮ることのできるモノがあるはず。
・せり上がる床が高すぎて上れないー!
→せり上がる前にその上に乗る事を考えよう。
・トゲトゲいやー!すすめない…。
→光をさえぎると光のパワーの流れがかわり、
トゲの動きも止まったりするよ。
・動く床に乗ってたら叩き落とされた;;
→横の光を遮ってみよう。
・左右からー!
→台をもうひとつの床のシンボルの上に移動させよう。
→火のともった台を元の位置に移動させ戻そう。
→台の脚の部分に火をつけてせり上がる床の上に避難しよう。
・何て歌ってるの?
→59th streetのと同じ:“私は誰なのか?”の一部
夜のただ中に
罪の贖いをうちたてるまで、
自身から逃げようにも
私の脚は沈みゆくばかり。
・ライトの光がきかない!
→モノが燃える炎ならあかるくなるよ。
・上からー!
→上を向くとルートがわかるよ。がんばってメモしてみよう。
→それが面倒なときは…。
○○●●●●●●●●●○○○●●●●●●●○○○○○○○○
出●●○○○○○○○●○○○○○○○○○●○○○○○○○○
○○○○●●●●●●●●●●○○○○○○●○○○●●●○○
○○○○●○○○○○○○○○○○○○○○●●●●●○○○○
○○○○○○○○○●●●●●●●●●●○●○○○●○○○○
○○○●●○○○○○●○○○○○○○●○●○○○●○○○○
○○○○●○○○○○●○○○●●●●●○●○○●●●●●入
○○○○●○○○○○●○○○○○○○○○●○○○●○○○○
○○○○●●●●●●●●●●●●●●●●●○○○○○○○○
丸が1コ程度ならジャンプで飛び越えることができるよ。
→PS3版は常に光をさえぎって天井の落下を止めつつ進まないとだめ。
・何て歌ってるの?
→メニュー画面と同じ歌詞:"なぜ?"
小さき月よ なぜ光り輝く?
私の苦しみを 浮かび上がらせる!
落ちる陰は 私の翼を切り裂く
・行き止まりに何か書いてあるけどなんてかいてある?
→Where the flame beads, the path extends.
「炎が集うところ、経路は広がりゆく。」
・行き止まりって…どうすればいいのかわからneeee
→とりあえず行き止まりの文字盤を
たいまつの光で(←ここ重要)照らしてみよう。
カメラが思わせぶりな動きをするようになるよ。
あとは任せた。
■■シークエンス3 "The Final Gate"門
・これまでのおはなし
→彼はある意味狂っており、干からび、
目は縫い合わされ、そのうえ服装倒錯者だ。
彼こそヘルメス……使者、私たちが捜し求めていた鍵なのだ。
急いで943号室に彼を連れて戻らねばならない。
深刻な秒読みが始まったあの場所に…。
・“鍵”がキモいんですけど…。
→耐えましょう。
・長々と何言っちゃってるワケ……??
→鍵…使者はこの経路の創造者であり石の秘密の守護者である。
かつてこの石の持つ力をすべて解き明かした彼はその力を恐れ、
石を二つに割ってその片方とともにこの経路の奥深く自らを封印した。
もう片方はふさわしい運び手がいないまま世界を転々としていったのだった。
そしてとうとう石の運び手としてふさわしい者の手にそれはもたらされてしまった。
それは、あなただ。
石をもたらした者は世界の運命を形作ることを強制される。
具体的に何が行われるのかまでは知り得ないが……。
・なんだか突然画面が真っ白に!!
→時間切れで世界が終わっちゃってます。
もちょっと急いでください。
・間に合うか!バカァァン!!
→大通りは根っこがいっぱい生えてくるけど、
脇にそれた小道はもともと障害物が多い代わりに根っこは生えてこないよ。
→ポイント毎に制限時間が決まっているので落ち着いて走るべし。
→最後、美術館近くの道路まで来たらそのまま道なりに走り、
ジャンプで裂け目を飛び越えよう。そしてそのまま美術館内部へ突入しよう。
・中まできたけどいきどまりだyooooo!
→思わせぶりなロッカーとシャッターが見えるか?
→シャッターには留め金が1コついているだけだ。
・うはwwwww殺られたwwwwww
→HS狙わないとダメよ!
■■シークエンス4 "Choose for All"選択
・これまでのおはなし
→狂った道路を走り抜けた今、
どんなニューヨークの渋滞もきっと乗り切れるに違いない。
美術館に着き、それは終わる。
建物の扉を開ける……。
小さな光は暗闇の中に輝く。
それはまさに世界の終わりの始まりだ……。
・開き始めたとき彼女は何と言ったの?
→「ルシファーの失敗は、すなわち彼の復活となるのよ。」
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うほ、ありがとうございます。
実は6は入れてないので未確認なんです。
そういえば来てくださっている方々が
どのブラウザを使用されているとか
全く考えていなかったので、
ちょっと調べてみることにします。
実は6は入れてないので未確認なんです。
そういえば来てくださっている方々が
どのブラウザを使用されているとか
全く考えていなかったので、
ちょっと調べてみることにします。
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